医歯大専門予備校インテルの合格体験記です。
下記レポートの他、多数の医学部・歯学部合格者を輩出しております。 2010年度
岩手医科大学・川崎医科大学合格
Y.Hさん(高卒認定)
私は今まで自分の好奇心のおもむくまま、いろんなことにチャレンジしてきましたが、反面、臆病な部分もあり、途中であきらめることもたくさんありました。
医師を目指すということを決めた時、そのハードルの高さゆえ、うまく乗り切れるか心配でしたけど、しっかり取り組むことが出来、合格を手にすることが出来ました。
苦しい時期もありましたが、インテルでの一年はとても快適で、勉強する環境としては最高だと思います。正直、まだここで勉強していたいという気持ちになるくらいです(もちろん大学に進学しますけど)。本当にお世話になりました。
お母様からのひとこと・・・・
滋賀の大津に行かせると決まった時、ずいぶん不安になりましたが、心配だった食生活もしっかりと管理がなされていて、安心したものです。何より一年で見違えるほど偏差値が上がったことに驚きを感じました。
母親として娘が大きな壁を乗り越えれたことに喜びとそれを支えてくださったインテルに感謝します。
医歯大専門予備校インテルより
入学時のクラス分けテストではどの教科も上位クラスに入れなかったのですが、こつこつとていねいに勉強を重ねていく彼女を見ていて、いつしか「この子は合格できる」と確信を持っていました。きっと人の痛みのわかる医師になってくれると思います。合格おめでとう! 2010年度
川崎医科大学合格
曽我哲大くん(福知山成美高校卒)
インテルで過ごした浪人の2年間は、僕にとって試練の時だったと思う。決してまっすぐに歩けたわけじゃなくて、今までで一番、自分の適性とか将来について考えた時期だった。
でもその分強くなれたとも思う。何時間も僕の愚痴とも相談ともいえる話を聞いてくれた倫理の山田先生や、わかるまで何度も何度も繰り返して教えてくれた物理の中西先生。悩んだ分だけご飯てんこ盛りにしていろいろ話してくれた食堂の松島さん。それでも僕は自分を見失って、真冬の琵琶湖の畔で野宿しようと試みたりした。
そんな日々だったが、やっぱりここに来てよかったと思う。いろんな人に支えられて、自分の道が見えて来たし、合格出来たことでひとつ大きくなれた。インテルのみなさん、ありがとうございました。
お母様からのひとこと・・・・
思えば、田舎でのんびり暮らしていた偏差値40台の息子が、現役11月頃から医学部受験を始め、息子自身が選んだ貴校にお世話になったのが2年前。昇り調子だったのに、センター失敗と実力の無さからガラガラ崩れた一年前。そしてもう一年貴校にお願いしたいと申しまして、気持ちがぶれたり、心が折れそうな時にも、ベテランから若い方まで多くの先生方に厳しくあたたかく、心底支えていただいて、ようやく合格通知を勝ち取らせていただきました。
美味しい食事と笑顔で見守ってくださった食堂の皆様とのふれ合いも息子にとって楽しい時間だっと聞いております。2年間にわたり、本当にありがとうございました。心より御礼申し上げます。
医歯大専門予備校インテルより
人望があつく温厚。そんな性格の彼が、一年目、自分が試験に失敗したにもかかわらず、他人の合格を手放しで喜んでいる姿に涙したものです。しかし、二年目、ようやく自分の合格をつかんでくれて、また涙してしまいました。合格おめでとう! 2010年度
藤田保健衛生大学・愛知医科大学・帝京大学合格
金子寛之くん(浜松市立高等学校卒)
実は僕、去年まで私立文系でした。悩みに悩んで医学部に志望変更したのですが、卒業した高校や予備校の先生のみならず、両親までも「一年じゃ無理」と言われました。正直自分でも、一年じゃ無理かなと思ったり、でも今年開催されるサッカーのワールドカップは大学生になって観たいなと思ったり、とにかく懸命にやれるところまでやろうと思って頑張りました。
夏休みが終わったころ「やっぱり1年じゃ無理か」と思い始めていた時、突然成績がぐんぐんあがりだしました。一度成績が上がりだすと調子に乗ってきて、出来ないはずの科目までわかった気持ちになるから不思議です。試験には「自分が出来る」という暗示にかけて臨み、本当に合格することが出来ました。
医歯大専門予備校インテルより
まさに奇跡といっていいくらいの飛躍です。高校時代、サッカー王国の静岡の高校で、フォワードで活躍しただけのことはあります。入学した時、彼の目を見て「ひょっとしたらやってくれるかもしれない」と思いはしましたが、本当に本当にやってくれました。おめでとう! 2010年度
関西医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学合格
Y.Sさん(同志社高校卒)
インテルで勉強を始めた時、毎日泣いていました。長く勉強することは苦ではなかったのですが、こんなに管理されてやることに抵抗があったし、そこまでされなくてもって何度も思いました。
でも授業やサクセス指導などで、自分の欠点や案外基礎力に弱さがあることを知り、それを受け入れ出してからは、飛ぶように時間が過ぎ、すぐに受験を迎えることになりました。
合格を手にしたら今までの苦しさをすべて忘れるくらいうれしい気持ちでいっぱいになりました。今はインテルでよかったと思っています。ありがとうございました。
医歯大専門予備校インテルより
控え目で黙々と努力する彼女は、学力的に心配することはほとんどありませんでした。ただ、本番にあまり強くなく、思い込みが強い部分があるので、そこが気になっていた部分です。見事乗り越えてくれました。この先も期待です。おめでとう! 2009年度
朝日大学歯学部合格
東條紘士くん
医歯大専門予備校インテルには母に勧められて入学しました。
最初はすごく抵抗を感じていましたが、実際に通ってみると自分が出来ていないことが、ひとつずつ解消されていくことが楽しくなってきました。
その結果、本番の入試では、どの教科も簡単に感じて、合格することができました。
2009年度
鶴見大学歯学部合格
山本香織さん
自分の実力が全然ないことに気づいた時、どこか助けてくれそうな学校を探したところ、医歯大専門予備校インテルを見つけました。
基礎からやってもらえたので、どんどん頭に入って行きました。入試前は面接練習や論文指導もしてもらったので、浪人覚悟していたにもかかわらず、合格できました。
2009年度
大阪歯科大学合格
中安翔子さん(滋賀県立膳所高校卒)
進学校に通っていましたが、正直、そんなに勉強は得意ではありませんでした。でも、いざ受験勉強という高3になって、なんとかしなくちゃという気持ちになり、医歯大専門予備校インテルに通いました。慣れるまではしんどい時もありましたが、わかってくるとおもしろくなり、最後は絶対受かりたいという気持ちで真剣に勉強しました。おかげで、大歯のほか、昭和大や朝日大にも合格し、どこに進学するかというぜいたくな悩みも味わうことができました。
2009年度
大阪歯科大学合格
石川裕子さん(私立比叡山高校卒)
夏休みといえば、大好きな絵を描くために時間だったのが、去年の夏は違いました。父に連れられ医歯大専門予備校インテルに初めて来た時は、ドキドキして少しこわかったのを覚えています。始まってみると優しい先生ばかりで、もっと早くに始めておけばとか思ったりもしました。秋になって学校の帰りに通うのは少したいへんでしたけど、推薦の合格をキープしながら、一般入試で第一志望の大歯に合格出来たのは医歯大専門予備校インテルのおかげです
2009年度
兵庫医科大学合格
T.Wくん
医歯大専門予備校インテルでの一年は辛抱の一年でした。積極的に動くことが苦手な上に、強制されるのも苦手…。こんな僕でしたが、コツコツ積み上げることの大切さを知った一年でもあります。強い気持ちを持って臨めば、辛い時間も乗り越えられる。このことは医学部合格と同じくらい、今もこれからも大切なんだと実感しています。医歯大専門予備校インテルで自分の志望を達成しようとしているみなさん。確かな志と絶対合格するという強い信念で忍を貫いてください。
下記レポートの他、多数の医学部・歯学部合格者を輩出しております。 2010年度
岩手医科大学・川崎医科大学合格
Y.Hさん(高卒認定)
私は今まで自分の好奇心のおもむくまま、いろんなことにチャレンジしてきましたが、反面、臆病な部分もあり、途中であきらめることもたくさんありました。
医師を目指すということを決めた時、そのハードルの高さゆえ、うまく乗り切れるか心配でしたけど、しっかり取り組むことが出来、合格を手にすることが出来ました。
苦しい時期もありましたが、インテルでの一年はとても快適で、勉強する環境としては最高だと思います。正直、まだここで勉強していたいという気持ちになるくらいです(もちろん大学に進学しますけど)。本当にお世話になりました。
お母様からのひとこと・・・・
滋賀の大津に行かせると決まった時、ずいぶん不安になりましたが、心配だった食生活もしっかりと管理がなされていて、安心したものです。何より一年で見違えるほど偏差値が上がったことに驚きを感じました。
母親として娘が大きな壁を乗り越えれたことに喜びとそれを支えてくださったインテルに感謝します。
医歯大専門予備校インテルより
入学時のクラス分けテストではどの教科も上位クラスに入れなかったのですが、こつこつとていねいに勉強を重ねていく彼女を見ていて、いつしか「この子は合格できる」と確信を持っていました。きっと人の痛みのわかる医師になってくれると思います。合格おめでとう! 2010年度
川崎医科大学合格
曽我哲大くん(福知山成美高校卒)
インテルで過ごした浪人の2年間は、僕にとって試練の時だったと思う。決してまっすぐに歩けたわけじゃなくて、今までで一番、自分の適性とか将来について考えた時期だった。
でもその分強くなれたとも思う。何時間も僕の愚痴とも相談ともいえる話を聞いてくれた倫理の山田先生や、わかるまで何度も何度も繰り返して教えてくれた物理の中西先生。悩んだ分だけご飯てんこ盛りにしていろいろ話してくれた食堂の松島さん。それでも僕は自分を見失って、真冬の琵琶湖の畔で野宿しようと試みたりした。
そんな日々だったが、やっぱりここに来てよかったと思う。いろんな人に支えられて、自分の道が見えて来たし、合格出来たことでひとつ大きくなれた。インテルのみなさん、ありがとうございました。
お母様からのひとこと・・・・
思えば、田舎でのんびり暮らしていた偏差値40台の息子が、現役11月頃から医学部受験を始め、息子自身が選んだ貴校にお世話になったのが2年前。昇り調子だったのに、センター失敗と実力の無さからガラガラ崩れた一年前。そしてもう一年貴校にお願いしたいと申しまして、気持ちがぶれたり、心が折れそうな時にも、ベテランから若い方まで多くの先生方に厳しくあたたかく、心底支えていただいて、ようやく合格通知を勝ち取らせていただきました。
美味しい食事と笑顔で見守ってくださった食堂の皆様とのふれ合いも息子にとって楽しい時間だっと聞いております。2年間にわたり、本当にありがとうございました。心より御礼申し上げます。
医歯大専門予備校インテルより
人望があつく温厚。そんな性格の彼が、一年目、自分が試験に失敗したにもかかわらず、他人の合格を手放しで喜んでいる姿に涙したものです。しかし、二年目、ようやく自分の合格をつかんでくれて、また涙してしまいました。合格おめでとう! 2010年度
藤田保健衛生大学・愛知医科大学・帝京大学合格
金子寛之くん(浜松市立高等学校卒)
実は僕、去年まで私立文系でした。悩みに悩んで医学部に志望変更したのですが、卒業した高校や予備校の先生のみならず、両親までも「一年じゃ無理」と言われました。正直自分でも、一年じゃ無理かなと思ったり、でも今年開催されるサッカーのワールドカップは大学生になって観たいなと思ったり、とにかく懸命にやれるところまでやろうと思って頑張りました。
夏休みが終わったころ「やっぱり1年じゃ無理か」と思い始めていた時、突然成績がぐんぐんあがりだしました。一度成績が上がりだすと調子に乗ってきて、出来ないはずの科目までわかった気持ちになるから不思議です。試験には「自分が出来る」という暗示にかけて臨み、本当に合格することが出来ました。
医歯大専門予備校インテルより
まさに奇跡といっていいくらいの飛躍です。高校時代、サッカー王国の静岡の高校で、フォワードで活躍しただけのことはあります。入学した時、彼の目を見て「ひょっとしたらやってくれるかもしれない」と思いはしましたが、本当に本当にやってくれました。おめでとう! 2010年度
関西医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学合格
Y.Sさん(同志社高校卒)
インテルで勉強を始めた時、毎日泣いていました。長く勉強することは苦ではなかったのですが、こんなに管理されてやることに抵抗があったし、そこまでされなくてもって何度も思いました。
でも授業やサクセス指導などで、自分の欠点や案外基礎力に弱さがあることを知り、それを受け入れ出してからは、飛ぶように時間が過ぎ、すぐに受験を迎えることになりました。
合格を手にしたら今までの苦しさをすべて忘れるくらいうれしい気持ちでいっぱいになりました。今はインテルでよかったと思っています。ありがとうございました。
医歯大専門予備校インテルより
控え目で黙々と努力する彼女は、学力的に心配することはほとんどありませんでした。ただ、本番にあまり強くなく、思い込みが強い部分があるので、そこが気になっていた部分です。見事乗り越えてくれました。この先も期待です。おめでとう! 2009年度
朝日大学歯学部合格
東條紘士くん
医歯大専門予備校インテルには母に勧められて入学しました。最初はすごく抵抗を感じていましたが、実際に通ってみると自分が出来ていないことが、ひとつずつ解消されていくことが楽しくなってきました。
その結果、本番の入試では、どの教科も簡単に感じて、合格することができました。
2009年度
鶴見大学歯学部合格
山本香織さん
自分の実力が全然ないことに気づいた時、どこか助けてくれそうな学校を探したところ、医歯大専門予備校インテルを見つけました。基礎からやってもらえたので、どんどん頭に入って行きました。入試前は面接練習や論文指導もしてもらったので、浪人覚悟していたにもかかわらず、合格できました。
2009年度
大阪歯科大学合格
中安翔子さん(滋賀県立膳所高校卒)
進学校に通っていましたが、正直、そんなに勉強は得意ではありませんでした。でも、いざ受験勉強という高3になって、なんとかしなくちゃという気持ちになり、医歯大専門予備校インテルに通いました。慣れるまではしんどい時もありましたが、わかってくるとおもしろくなり、最後は絶対受かりたいという気持ちで真剣に勉強しました。おかげで、大歯のほか、昭和大や朝日大にも合格し、どこに進学するかというぜいたくな悩みも味わうことができました。
2009年度
大阪歯科大学合格
石川裕子さん(私立比叡山高校卒)
夏休みといえば、大好きな絵を描くために時間だったのが、去年の夏は違いました。父に連れられ医歯大専門予備校インテルに初めて来た時は、ドキドキして少しこわかったのを覚えています。始まってみると優しい先生ばかりで、もっと早くに始めておけばとか思ったりもしました。秋になって学校の帰りに通うのは少したいへんでしたけど、推薦の合格をキープしながら、一般入試で第一志望の大歯に合格出来たのは医歯大専門予備校インテルのおかげです
2009年度
兵庫医科大学合格
T.Wくん
医歯大専門予備校インテルでの一年は辛抱の一年でした。積極的に動くことが苦手な上に、強制されるのも苦手…。こんな僕でしたが、コツコツ積み上げることの大切さを知った一年でもあります。強い気持ちを持って臨めば、辛い時間も乗り越えられる。このことは医学部合格と同じくらい、今もこれからも大切なんだと実感しています。医歯大専門予備校インテルで自分の志望を達成しようとしているみなさん。確かな志と絶対合格するという強い信念で忍を貫いてください。



























